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会員登録数100万人を超えました。

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日本人の100人に1人がe-typingを使った経験がある!?

e-typingはいろんな場所で使われています。個人の方の利用を始め、大学や専門学校、中学・高校の情報授業で、企業の採用試験、社員研修、内定者研修で、アルバイトのスキルチェックに、全国のパソコンスクールやIT系スクールの教材として、派遣登録の適正テストで、職業訓練校で、ハローワーク等の就職支援IT講習で、海外の大学の日本語授業など様々な場所で様々な目的のために活用されています。

タイピング練習は初心者向けというイメージがありますが、むしろ今現在PCを積極的に使っている人の利用が中心です。タイピングが今より少しうまくなったら、もっと仕事が早くこなせる、もっと自分の時間を作れる、SNSをもっと活用できる、チャットでしゃべるように文字を送れる、入力が思考の速度に近づける、PCをもっと使いこなしたいという高い意識を持つ人がe-typingのユーザイメージです。

タイピングなんていくらできたって、、、いくらできたってに限界はありません。特にオフィスワークの場合は全員の机の上にPCがあります。社内社外の情報伝達も、報告書や見積り、電子メール、プレゼン資料の作成も、全てPCで行います。全てのアプリケーション操作にタイピングは欠かせません。正確に速くタイピングができるスキルは、誰でもできることではなく、努力した人だけにしかできません。

ホワイトカラーに限らず、どんな業種どんな職種でもPCを使う機会があります。そこで使用される全てのアプリケーションで共通する操作はキーボードからの文字入力つまりタイピングです。タイピングができれば操作の大半を習得していることと同じです。アプリケーションの使い方はその場で調べることができますが、タイピングは必要なときすぐにできたりしません。だからタイピングができる人は最初から有利なのです。

練習を始めるのに年齢は関係ありません。やってみようと思った時が最良のスタートのタイミングです。誰だって最初はなかなかうまくできません。自転車や鉄棒の逆上がりと同じで生まれつきできる人はいません。自転車や鉄棒と同じで、何度も失敗して何度も練習してできるようになります。タイピングは、目標を決めて、正確さを高めて、あきらめず続けることでできるようになります。e-typingで始めませんか。

タイピングが少しうまくなると自分の可能性が広がります。

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